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日本家屋の文化を継承するのも寺田建築の役割|〜オンリーワンの本格注文住宅を〜袋井の工務店「寺田建築」

こんにちは、寺田建築です。

昭和51年に創業した寺田建築。
40年以上にわたり、地元の方々の家を建て続けてきました。
大工としての修行時代、創業時からの社長のこだわり、それは家をつくるのは職人の仕事だということ。
どれだけ技術が進歩して、効率的な家づくりが可能になったとしても、建築の現場、その最前線においては、臨機応変に対応することができる職人が必要です

将来的に高気密、高断熱の家を求める人が多くなる、そう考えて20年以上前から採用してきたスーパーウォール工法
使用するのは最先端の断熱材や住宅資材ですが、最後は職人の技術力によって、高い気密性は実現します。

職人集団としての寺田建築は、高い技術を持った大工が揃っているからこそ、伝統的な日本家屋の施工も手掛けてきました。

外観もさることながら、室内の細部にわたるまで、職人仕事が生きるこれらの家。
テーブルと一体型の囲炉裏がある家(※)、千本格子の扉を窓に飾る家など、日本家屋ならではの造作が際立ちます。

和洋問わず、お客さまのご要望に沿ってさまざまなスタイルの注文住宅を建てている私たちですが、全てはこうした高い技術力をベースに成り立つものです。

質の高い自由設計の注文住宅をご要望の方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

※高気密、高断熱の家で囲炉裏を使用する場合、十分に換気を行う必要があります。ご注意ください。

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